相撲懸賞クイズ

2010年11月19日 (金)

どうした琴欧州! おまけクイズが始まりますよ〜 大相撲懸賞クイズ

さ~、白鵬の意外な仕切り直しから、大関陣まで食われているようです
波乱で、銀星の2倍が乱発。

武士顔豊真将が素晴らしいですね
昨日の取組も素晴らしかったです。怪力把瑠都を撃破!
胸の空くような運びでした

これぞ大相撲ですね!

さ、
大相撲懸賞クイズも初っぱなから面白さが爆発です!

ニアチャン関、カンチャン関が元気です!
そしてトラキチ関(石川県小松市)が今場所も手堅く下位で踏ん張ってます

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ニアチャン関(岩手県花巻市)  54位
カンチャン関(福井県坂井市) 129位
トラキチ関 (石川県小松市)下495位

まだまだ序盤です。
全然分かりませんからね~

面白さは終盤までモツレコミますよ

あ、そうそう今日からおまけクイズが始まりますよ
詳しくはカタログを参照して下さい
携帯からも参加出来ますからね


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「三途の川」から復活…豊真将、大関連破!
2010年11月19日(金) 7時4分 スポニチアネックス



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寄り倒しで把瑠都(左)を破った豊真将

 大相撲九州場所5日目は18日、福岡国際センターで行われ、新三役を目指す豊真将が把瑠都を寄り倒して、前日の琴欧洲戦に続く大関撃破で4勝1敗と好調だ。10月の秋業中に42度を超える高熱を出すアクシデントに見舞われながら、驚異の回復力で復調した29歳が今場所の台風の目となりそうだ。2日目に連勝記録が63で止まった横綱・白鵬は朝赤龍を寄り切って4勝1敗。全勝は平幕の翔天狼のみで1敗は白鵬、豊真将、把瑠都ら12人と大混戦となっている。

 生死の境をさまよった豊真将が連日の大関撃破で館内を沸かせている。前日は琴欧洲に出足一気の注文相撲。この日は把瑠都に左四つの体勢をつくられたが、すぐに気持ちを切り替えた。後ろに下がりながら、うまく巻き替えてもろ差しになると「とりあえず前に出よう」と低い体勢から寄り倒した。2日目から4連勝。「いい流れできている。一番一番に集中して場所を盛り上げたい」と声を弾ませた。

 「三途(さんず)の川が見えた。本当に死ぬかと思った」という出来事は秋巡業中に起きた。10月23日の尼崎巡業で右足親指付け根を裂傷。その後の巡業はテーピングをして参加したが、これがいけなかった。同29日の庄原巡業後に42度を超える高熱を出してダウン。病院に駆け込んだ。「リンパが腫れてきておかしいなと。ばい菌が足から入ったと気づいた時には高熱で意識がもうろうとしていた」。その後通院で数日間点滴治療し今月上旬に稽古再開。災難ではあったが、本人は「あれで悪いものを出し切りました」と前向きにとらえた。

 若手有望株と呼ばれていた豊真将も29歳。幕内上位に上がるたびに上位の壁にはね返されてきた。過去に三役挑戦場所が7度もあったが、うち6度は休場と負け越し。07年秋には西前頭筆頭で8勝7敗と勝ち越しながら、前頭3枚目の琴奨菊が10勝を挙げたために昇進できない不運もあった。だが、このまま勝ち続ければ初の三役も見えてくる。「最近は強く願わないと三役にはなれないと思っている。横綱にも思い切って取りたい」。6日目は白鵬戦。病み上がりの“万年三役候補”に最大のチャンス到来だ。

 <把瑠都、絶叫!破壊!>背中から土俵下へ転落した把瑠都はよほど悔しかったのか花道で絶叫。支度部屋に入ると入り口近くの掲示板に八つ当たり。強烈な右ストレートで板を破壊した。怒りは風呂場で洗い流し、報道陣の前では冷静に分析し「立ち合いがね…。(腰が)上がってたね」と反省。相手が仕切り線から離れて立ったことには「どうしたらいいか分からなかった」と首をひねった。

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2010年11月16日 (火)

戦後最大の大金星 稀勢の里してやったり!

戦後最大の大金星 稀勢の里してやったり!
 
ですな!
実はこの瞬間を来客中で見逃していた・・・不覚であった
 
今さらではないが、今場所白鵬の記録達成は困難ではないかと踏んでいた
 
 
さて、
報道によりますと白鵬の気合いが凄いようですね
舞の海氏は、100勝も可能などと太鼓判だそうです(^^ゞ
正月には第三子も生まれるとか、
で、お名前は、双葉山にちなんでつけるとか!
もう記録を塗り替えたが如くですね
 
ムムムな気もしないではありませんが面白そうです
栃煌山の負けん気に大いに期待ですね
 
と言いますか、意外にこの慢心さは仇になるのではと読んでおります(^^ゞ
出た!得意のいい加減予報
ボクは誰が壁になるのかが楽しみなんです!
 
これは、先週相撲クイズの皆様に送ったメールです
 
予感では、初日、二日目、7,8,9日目辺りに危機が来るのではと。
しかして正夢に。
と言いますか、生まれてくる我が子に双葉山にちなんだ名前をつけるなどと公表する辺りは、
天下の大横綱のすることではない。
いささか慢心と言うか安心が垣間見えてしまったようだ。
 
怖い、実に怖いものだと。
 
技も力も経験値もあって、ほんのわずかな心の隙が仇するものではないかと。
 
ま、全てに通ずること
とは言え、戦後最長不倒の記録の樹立。
誠に天晴れであります。
 
そして天晴れは、戦後最大の大金星、和が茨城は牛久出身の金太郎こと稀勢の里。
 
最近のなんとなく不調がダークホースにさせていましたが、一気に脚光ですね。
好敵手の朝青龍も去り平幕に甘んじていましたが再び駆け登らなければなりません
 
戦後最大だけでなくもっと大きいのが、
本邦日本勢の後退著しい昨今の角界にあって綺羅星白鵬を牛久の金太郎が倒したことも大きいです
日本勢の復活の烽火となって大きくたなびいて欲しいものです
 
そして、
金太郎稀勢の里、しんべゑ鶴竜、栃煌山あたりの三銃士による名勝負数え歌も楽しみです
 
大いに大活躍して欲しいですね
 
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悲鳴!!白鵬、大記録止まった/九州場所
2010年11月16日(火) 7時51分 サンケイスポーツ

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(写真:サンケイスポーツ)


 大相撲九州場所2日目(15日、福岡国際センター、観衆=3480)「神様」は超えられず! 横綱白鵬(25)が、過去20勝4敗と相性のよかった平幕稀勢の里(24)に寄り切られ、初場所14日目から続いた連勝が63で止まった。戦前に「相撲の神様」といわれ、不世出の大横綱双葉山が記録した史上1位の69連勝には届かず、296日ぶりの黒星となった。連続全勝優勝も4場所でストップ。稀勢の里は平成20年秋場所以来の白鵬からの白星。通算3個目の金星を挙げた。

 近くて、遠い。みえていた偉業が、一瞬で夢と消えていく。土俵下に落ちて一回転した、白鵬から血の気がひいた。口を半開きにして、ほおを緩め、首をひねった。64戦ぶりの黒星に、頭に浮かんだのは「これが負けか…」。

 この日の観客は満員の半数ほどの3480人。だが、歴史的な一番にどよめきがうねりとなり、歓声と拍手はいつまでも鳴り止まなかった。

 運命の歯車が狂った。立ち合い、横綱が右をのぞかせたが、稀勢の里に回り込まれた。馬力十分の突き、押しの反撃を受け、すくい投げ、捨て身の内掛けと粘ったが、寄りに屈して土俵下まで吹っ飛ばされた。この間、19秒。初場所14日目から積み重ねた「不敗神話」が崩れ落ちた。

 「慌てたところがあった。いままでの63の白星があって、もう1つ伸ばしたいという、スキがあった。まあ、これはこれでしようがない」。顔は青ざめ、支度部屋では風呂場へ直行。約20分間も浸ったが、悔しさは洗い流せない。「(連勝は)もうちょっといきたかった…」と本音も漏れた。

 相撲界の“聖域”への挑戦。前夜は、ちゃんこではどんぶり4杯をペロリと食べ、DVDで映画をみるなど、平常心を保っていた。この日朝も報道陣をシャットアウトする厳戒の中で立ち合いのけいこを繰り返した。育ての親でもある部屋付きの熊ケ谷親方(元幕内竹葉山)は「(けいこ場でも)落ち着いていた。緊張なんて全然ない」と連勝継続を信じていた。

 一発勝負の土俵では、一瞬のスキも許されない。稀勢の里には20勝4敗と圧倒していたが、直近2場所は体を泳がされるなど慌てた場面もあった。嫌な意識は、知らずしらずのうちに外にも伝わる。横綱土俵入りで太刀持ちを務める幕内安美錦は「土俵入りのとき、気が抜けていた感じだった。負けるかもしれないと思った」と証言した。

 71年前の昭和14年1月15日。東京・両国国技館の本場所4日目。新鋭安芸ノ海に敗れた双葉山は、乱れず普段どおり支度部屋に戻り「ああ、くそっ」と一言。敗因にも「どうしたって、負けたということですよ」と言葉短く、口を閉ざした。

 双葉山はその夜、友人に電報を打つ。「ワレ イマダモツケイ(木鶏)タリエズ」-。中国の古典に、闘鶏飼いの名人が王様に自信作の鶏をみせ、心身が完成して微動だにしないさまを木彫りの鶏のようだと説明したとの寓話から、自らの未熟さを戒めた。

 296日ぶりの黒星で、白鵬の挑戦は終わった。「まあ、こんなもんじゃないかな。いまの気持ち? きょう1日、ゆっくり考えさせてください」。言葉に力はない。だが、横綱として場所を引っ張る立場は少しもかわらない。プッツリと切れた集中の糸を、急いでつむぐ。

[ サンケイスポーツ 11月16日 7時51分 更新
  
  
 





放駒理事長「69連勝はいかにすごい数字か」…九州場所2日目
2010年11月16日(火) 8時1分 スポーツ報知



 ◆大相撲九州場所2日目 ○稀勢の里(寄り切り)白鵬●(15日・福岡国際センター) 稀勢の里が歴史的な金星を挙げた。63連勝中の横綱・白鵬を執念の寄り切りで倒す大殊勲。双葉山の連勝を69で止めた平幕の安芸ノ海は、その勢いで横綱に昇進。大関候補と待望される日本人ホープが平成の安芸ノ海となり、一気に出世街道を突っ走りたい。一方、敗れた白鵬に横綱審議委員会の鶴田卓彦委員長(83)は秋場所後に決めていた横審の「特別顕彰」を白紙に戻すことを明かした。

 放駒理事長(元大関・魁傑)は館内の役員室のテレビで白鵬の連勝が止まった場面を見守った。「稀勢の里がひるまずに攻めた。ほめるばかりだ」と金星を挙げた国産ホープに拍手を送った。

 敗れたとはいえ、白鵬は戦後最多の63連勝を達成。しかも一連の不祥事で土俵外が揺れる中での横綱の責任を果たし「こんなにも勝つなんて立派としかいいようがない」と絶賛。その上で「69連勝というのはいかにすごい数字かということだ」と改めて双葉山が残した不滅の記録に思いをはせた。

 過去に連勝が止まった横綱は、連敗が続くなどの低迷した例もあるが「白鵬はそんなことはないと思う。一人横綱の責任は分かっているはず。また明日から記録に挑戦してほしい」と5場所連続の17回目の優勝と69連勝への再挑戦を期待した。

 場所前から連勝記録で話題は独占となった九州場所。2日目の観衆は昨年の3788から3480と初日に続き前年割れとなった。連勝ストップでさらに客足が遠ざかる不安もあるが「それはしょうがない」とした上で「今日のお客さんは歴史的な場面を見た」と、相撲史に残る証人になったことを強調していた。

 
 




白鵬が負けた!連勝63で止まった!!…九州場所2日目
2010年11月16日(火) 8時1分 スポーツ報知



 ◆大相撲九州場所2日目 ○稀勢の里(寄り切り)白鵬●(15日・福岡国際センター) 横綱・白鵬(25)=宮城野=が負けた。初日(15日)に白星発進し、双葉山の69連勝へあと6勝に迫った白鵬は東前頭筆頭の稀勢の里(24)=鳴戸=に寄り切られ、初場所14日目からの連勝が63でストップした。10か月ぶりに付いた黒星で歴代1位の双葉山を超える夢が散り、支度部屋では「これが負けか」とかみしめた。江戸時代の大横綱・谷風と並ぶ63連勝は戦後最高。平成の土俵で築いた伝説への挑戦が、途切れた。

 土俵下の砂かぶり席まで突き飛ばされた白鵬は笑い、首をかしげた。ついに連勝が「63」で止まった。歓声とため息が入り交じり騒然とした雰囲気の中、東の花道で宙を見つめた。今年初場所13日目の1月22日、魁皇に敗れて以来、実に297日ぶりの黒星。「これが負けか…」と肩を落とした。

 らしくない相撲だった。右で稀勢の里の顔を張ってもろ差しを狙い前に出た。相手にはたかれ体勢が崩れた。「少しスキがあった。途中からあわててしまった」。土俵際で得意手とは逆の左四つ。追い込まれ強引に左ですくった。更に左足で内掛けを繰り出した。だが苦し紛れの技で体勢を崩し、万事休した。

 双葉山が安芸ノ海に敗れた相撲も、強引なすくい投げから外掛けを食らったものだった。19秒の歴史的一戦も71年前を思わせるような内容だった。敗北の支度部屋。「もうちょっといきたかったという気持ちだった。63の白星があって、もう一つ伸ばしてやろうと思ったところにスキがあった。こんなもんだったんじゃないかな」。双葉山超えがならなかった悔しさをにじませた。

 場所前には母・タミルさん(62)にモンゴル語に翻訳された双葉山の資料を手渡した。タミルさんによれば「尊敬する横綱の話だから、尊敬するお母さんにも読んでほしいんだ」と言われたという。記録を更新するという強い気持ちを行動で表していた。横綱土俵入りで最初に蹲踞(そんきょ)した際、徳俵に足をかけるのは双葉山を参考にしている。「だって所作の一つ一つがかっこいいでしょ」。一挙手一投足まで、まねようとするほど尊敬している存在。秋場所前には都内にある双葉山の墓前で、記録更新を誓っていた。口には出さなかったが、連勝記録へのこだわりは相当のものだった。

 大記録には白星6つ、届かなかった。双葉山は69連勝で止まった時、知人に「イマダ モッケイ タリエズ」と電報を打った。あこがれの横綱は木鶏(もっけい)を目指したが、白鵬は「これからゆっくり考えますよ」とため息。だが最後には「気持ちの切り替えは大丈夫。まだ(今場所は)13日ありますから」と先を見据えた。不滅の記録に向け、また一歩ずつ進んでいく。
 
 ◆木鶏 中国の古典で、闘鶏を飼う名人が鶏を木で作ったように、無心で微動だにしないまでに育て上げた物語。天下無敵の例えとして語られる。「木鶏」の境地を目指した双葉山だったが敗れたことで、いまだにその境地に達していないことを戒めた。

 
 




双葉山故郷複雑 白鵬連勝ストップに「やっぱり偉大な数字」…九州場所2日目
2010年11月16日(火) 8時0分 スポーツ報知



 ◆大相撲九州場所2日目 ○稀勢の里(寄り切り)白鵬●(15日・福岡国際センター)  横綱・白鵬(25)=宮城野=が負けた。初日(15日)に白星発進し、双葉山の69連勝へあと6勝に迫った白鵬は東前頭筆頭の稀勢の里(24)=鳴戸=に寄り切られ、初場所14日目からの連勝が63でストップした。10か月ぶりに付いた黒星で歴代1位の双葉山を超える夢が散り、支度部屋では「これが負けか」とかみしめた。江戸時代の大横綱・谷風と並ぶ63連勝は戦後最高。平成の土俵で築いた伝説への挑戦が、途切れた。

 双葉山の孫に当たる、都内在住の穐吉(あきよし)美羽さんは「コメントは差し控えさせていただきます」とだけ述べた。穐吉家は双葉山の妻・澄子さん(故人)の意向で、双葉山に関して多くのことを語らないという方針を貫いている。今回も白鵬の69連勝挑戦に関しては一切語っておらず、亡き澄子さんの遺志を貫いた形となった。

 一方、双葉山の生家などがある、大分・宇佐市の「双葉の里」の新貝文俊館長は、自宅のテレビにかじりつき観戦。「その時は思わず笑顔になった」という。「69連勝という数字はやっぱり偉大だということを改めて感じた。これからも“前人未到の69連勝”という言葉を使えますね」と胸をなで下ろした。地元住民からも「やっぱり双葉山はすごい。これで当面は心配しなくていい」という声が聞かれたという。

 ただ、白鵬は今月5日に「双葉の里」を訪問。その時は大歓迎しただけに「かわいそうなことをしてしまったかな」と複雑な心境を明かした。

 
 
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2010年11月12日 (金)

本当の〆切が迫って参りました(^^;) 大相撲懸賞クイズ

大相撲クイズファンの皆様


秋真っ盛りな陽気ですね
気持ちの良い陽気です

お世話になります。
常陸中央販社の佐藤です。


そろそろ票の準備はいかがでしょうか?
本当の〆切が迫って参りました(^^;)

初日の対戦も決まってきました
さ~どうするどうなる横綱白鵬!
と言ったところでしょうか

●初日の顔合わせ
白鵬   栃乃心
栃煌山  朝赤龍
日馬富士 琴奨菊
稀勢の里 把瑠都
琴欧洲  阿覧

って感じのようです

さ、マゴマゴしてはイケません
ねじり鉢巻きですね

でも、
もしかすると今ごろ、
あ~でもないこ~でもない、カタログと新聞の番付が違うではないか!
などと鉛筆ナメナメ奮闘でしょうか?

まずは明日の土曜日の夜までお待ちします!

お待ちしております!
FAX、メールにて承ります

会社で、家族で、お友達で、
大きな商品当ててみんなで盛り上がって下さいませ!

 
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2010年11月 1日 (月)

白鵬、双葉山の69連勝に挑む=豊ノ島、雅山ら再入幕―九州場所新番付

前回お出しした頃は、「炎暑の砌」だなんて言いまして、
暑くて大変でしたが・・・
秋を通り越して冬支度(^^ゞ
先週木曜にストーブまで・・・
激しい気候であります
お身体はいかがでありましょうか?

さて、本年の締めくくり九州場所です!

なんか早いですね~(^^ゞ

感慨は置いて置きまして。

さ!
いよいよ番付も決まって今年最後の大相撲本場所ですね
白鵬の大記録樹立なるか?
その白鵬が大関至近の栃煌山をかわいがる・・・
ん~~~どうなんでしょう

そして我らが水戸の雅山も復活ですね
楽しみです

そして九州での大活躍が期待の魁皇
少々去就も気になります

大いに楽しみましょう!

ちなみに無料カタログは現在発送準備中です
もう少しでお手元にお届けいたします!
つまり、まだまだ間に合いますよ(^^ゞ
ご応募は下記まで↓
お待ちしてます!
 
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白鵬、栃煌山を連日のかわいがり「大関に一番近い」
2010年10月29日(金) 7時5分 スポニチアネックス

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秋巡業の朝稽古で栃煌山を鍛えた白鵬

 横綱・白鵬(25=宮城野部屋)が2日連続で関脇・栃煌山を鍛えた。28日、島根県出雲市で行われた秋巡業の朝稽古で、幕内・臥牙丸と3番取った後に下痢で稽古を控えていた土俵下の栃煌山を引っ張り出し、7番連続で胸を出した。

 前日の稽古では、最初の取組で突き落としで敗れた後、厳しい攻めで9番稽古をつけた。この日も強烈な右の張り手を見舞うなど気合を注入。秋場所で11勝を挙げた“成長株”を「今大関に一番近い存在」と評価する一方で「体が痛い(体調が悪い)とか言ってるけど、オレも痛いところはある。期待もあるのだから、いい稽古をするのも大事」と意識改革を求めていた。

 ≪高見盛、新バージョンで気合注入≫人気者の高見盛が朝赤龍との取組で新バージョンの気合注入パフォーマンスを披露した。いつもは両腕を勢いよく振り下ろすが、この日は手で額を叩くだけのシンプルな動き。突然の珍行動に館内も沸いたが、この日の“ロボコップ”はなぜか言葉も少なめ。会場の近くには縁結びの神様で知られる出雲大社もあるが、独身の大物は「行かなかったよ」とそっけなかった。

白鵬、双葉山の69連勝に挑む=豊ノ島、雅山ら再入幕―九州場所新番付
2010年11月1日(月) 6時5分 時事通信

 日本相撲協会は1日、大相撲九州場所(14日初日、福岡国際センター)の新番付を発表した。東横綱の白鵬が、昭和の大横綱双葉山が記録した史上最多の69連勝に挑む。
 白鵬は初場所14日目から62連勝。勝ち続ければ7日目で双葉山に並ぶ。5場所連続全勝優勝すれば15日制下の最多記録を更新し、今年87勝となって昨年つくった年間勝利の新記録も塗り替える。
 関脇は先場所西で11勝した栃煌山が東に座り、西には6場所ぶりに鶴竜が返り咲いた。小結は関脇から転落した阿覧と2場所ぶりに戻った栃ノ心。外国出身の役力士が史上最多の7人になった。
 新入幕はなく、再入幕が5人。野球賭博で名古屋場所を謹慎休場して先場所十両に落ちた6人のうち豊ノ島、豪栄道、雅山、隠岐の海が1場所で復帰した。ほかに翔天狼が再入幕。幕内の外国出身者も史上最多の20人に増えた。
 新十両は、平成生まれ初の関取となった高安と舛ノ山の2人と深尾改め明瀬山と剣武。千代白鵬と大道が再十両。 

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2010年9月28日 (火)

白鵬4場所連続全勝V!賜杯「光っていた」 大相撲懸賞クイズも!?

白鵬!
記録を粛々と塗り替えておりますな
 
野球でのイチロー選手に匹敵すると思いますが、世間ではさほど大騒ぎをしませんね?
ナンデかな~
いわゆる横綱なんでしょうか?
 
かつて曙や武蔵丸も、ここまで凄くはないにしても一人横綱などで良い仕事していたのですが、貴乃花や、その後の朝青龍のような華はありませんでしたね。
 
やはり華と言いますか、「晴れ」の感じがないんですかね?
 
ま、大横綱の活躍をこの目で追っていると言うのは至福であります。
数年後、このね~白鵬って横綱はね~
なんてな調子で語るのも一興ですね(^^ゞ
 
 
さ、お待たせ大相撲懸賞クイズです
 
ナカナカ大きいのはでませんが後半一気に盛り返したようです(^^ゞ
みなさんおめでとうございます!
 
トラキチ関 石川県小松市 173位
トラキチ関 石川県小松市 下位405位
 
Wで良いですね~
 
常連こちらも負けておりません
 
マルチャン関 福井県福井市 834位
ケイチャン関 福井県福井市 下位445位
 
ムムム猛者ですね
上位下位で狙って当てるってのは凄いです
 
引き続きまして。。。
クルミ関   三重県松坂市 320位
フクノヤマ関 岡山県総社市 440位
 
ツヨシマル関 滋賀県湖南市 783位
ナオミヤマ関 宮城県仙台市 926位
 
ソウタハハ関 愛知県常滑市 下位401位
 
実は、ソウタチチ関は中盤上位で大健闘していたのですが・・・
後半惜しくも順位を落とされました
 
次回は是非ともご夫婦でのW受賞をご期待しております!
 
上位下位でのW受賞が目立った今場所
来場所も多分!
白鵬連勝クイズが開催されることでしょう(^^ゞ
 
そして魁皇の九州です
 
大いに期待ですね

 
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白鵬4場所連続全勝V!賜杯「光っていた」
2010年9月27日(月) 7時3分 スポニチアネックス
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4連覇、16度目の優勝した白鵬は兄・バットホヤグさんと長男・真羽人くん(前列左から3人目)、紗代子夫人と長女・愛美羽ちゃん(前列4列目)と後援者らと支度部屋で万歳する


 大相撲秋場所千秋楽は26日、両国国技館で行われ14日目に16度目の優勝を決めた白鵬が日馬富士を寄り切り、4場所連続の全勝優勝を飾った。全勝優勝は8回目となり、双葉山、大鵬の歴代最多記録に並んだ。表彰式では7月の名古屋場所で受け取れなかった天皇賜杯を2場所ぶりに授与された。昭和以降2位の連勝記録を「62」まで伸ばした一人横綱は、九州場所(11月14日初日、福岡国際センター)で双葉山の69連勝超えを目指す。

 しっかりと29キロの重みを確かめた。4場所連続全勝優勝という偉業を成し遂げて迎えた千秋楽表彰式。ついに白鵬の手に天皇賜杯が渡った。野球賭博問題などに揺れた名古屋場所では相撲協会が各表彰を自粛。天皇賜杯を抱くことができず、思わず悔し涙を流した。だが、今場所の白鵬の目に涙はなく、誇りに満ちた表情で優勝インタビューに答えた。

 「先場所は本当につらい思いをしたし、今場所は賜杯を自分がという気持ちがあったのでうれしい。運は努力した人間にしかこない。相撲だけじゃなく、いろんなことに精進することで神様が与えてくれるもの」

 外部表彰も復活し、重さ40キロの内閣総理大臣杯は菅直人首相の手から渡された。土俵上では首相から「優勝おめでとう。さらには62連勝おめでとうございます」と祝福の言葉も贈られた。また、宮崎県知事賞は東国原英夫知事から贈呈された。通常どおりに行われた表彰式を終え、支度部屋に戻った白鵬は「賜杯はいいものでした。光ってましたね」と笑みを浮かべた。

 今場所最後の相撲も“完勝”だった。日馬富士の鋭い立ち合いにやや後退したものの、その後は冷静に右を差すやいなや一気に寄り切って62連勝。全勝優勝は8回目となり、双葉山、大鵬に並び史上1位。そんな名横綱への道を突き進む白鵬をそばで見守る紗代子夫人(26)によると、国技館から帰宅した横綱は長女・愛美羽ちゃん(3)、長男・真羽人くん(2)と毎日1~2時間、相撲を取るなどしてリラックス。その日の取組も2人の子供と一緒に反省会を行い「パパ落ち着いてね」とエールをもらって力に変えていた。

 11月に迎える九州場所では双葉山の69連勝に挑むことになる。「まずは江戸時代の横綱、谷風(63連勝)に並ぶこと。そして昭和の大横綱、双葉山さんを目指したい」。満員御礼の国技館で、一人横綱ははっきりとした口調で歴史的な偉業を約束した。

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2010年9月20日 (月)

琴奬菊の銀星が連続です! 大相撲懸賞クイズにも波乱の幕開けのようです(^^ゞ

昨日も素晴らしい取組が楽しかったですね
 
琴奬菊の連続の銀星。巧者の日馬富士を小手投げで仕留めた。
鶴竜と時天空も良かったな~
 
魁皇も強い!
 
強いのも素晴らしいのですが、声援の大きさ。
会場いっぱいに大きな歓声。
一番人気なのでしょうか?
怪我の心配なんでしょうか?
まさしく大看板です
素晴らしいですね
 
良い取組が多くて楽しいですね
 
さて、大相撲懸賞クイズです
 
大波乱です(^^ゞ
これだから堪らない!
 
 
screenshot_01-2010-09-20-11-19.jpg
 
 
トラキチ関  石川県小松市    50位
トラキチ関  石川県小松市 下位350位
 
なななんと、御一人で二口上位へ躍り出てきました!
中盤にして醍醐味が炸裂です
 
この他にも、
 
ソウタチチ関 愛知県常滑市 304位
クルミ関   三重県松坂市 475位
上位をサクッと獲得が多い常連
ツヨシマル関 滋賀県湖南市  717位
 
さ~、これでもまだまだ分からんのであります(^^ゞ
 
右側の日順をご覧ください
 
上位へバッチリ食い込む点数が出ているんです
選んだ力士の調子でこの数字が効いてきます
 
さ~楽しくなって参りましたね~
  
 
 
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魁皇、連敗止めた!かど番脱出いけるぞ
2010年9月20日(月)デイリースポーツ

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連敗を止めた魁皇(左)=両国国技館

 「大相撲秋場所8日目」(19日、両国国技館)

 かど番で進退がかかる大関魁皇が、徳瀬川を寄り切った。連敗を3で止め、4勝4敗の五分に戻した。過去12度脱出したかど番場所は黒星先行で後半戦を迎えたことは一度もなく、残り7日間に脱出をかける。横綱白鵬は旭天鵬をすくい投げで退け、連勝を「55」に伸ばした。全勝は白鵬と大関琴欧洲。平幕の嘉風は木村山に突き落とされ、初黒星を喫した。

  ◇  ◇

 満員御礼の観衆は知っていた。魁皇が右上手をつかんだ瞬間に、勝ちが決まったかのような歓声が沸き上がった。ファンの後押しを受け、上手から投げを打ちつつ前へ。徳瀬川を寄り切ると土俵上でひと息ついた。

 絶対の自信を持つ右上手からの攻めにかけた。支度部屋では「自分の相撲にこだわって、立ち合いすぐに形にこだわったのが何よりよかった」。名古屋場所で負傷した左肩と、今場所痛めた右ひざに氷袋をあてがう痛々しい姿で、4日ぶりの白星を素直に喜んだ。
 負ければ、かど番脱出に黄信号がともっていた。過去12度のかど番で、8日目終了時点の成績が最も悪かったのは、06年春場所の4勝4敗だった。進退をかける魁皇にとって、前半戦での5敗はデータ上はデッドラインを超える黒星となるところだった。

 痛み止めの注射で「だいぶ楽になった」(魁皇)という右ひざは回復しつつある。同期入門の貴乃花親方(元横綱貴乃花)も「実力者だから大丈夫。あれだけの記録を残しているんだから」と奇跡のかど番脱出、そして現役続行を望んでいる。
 一筋の光は見えた。あとは横綱・大関のうちだれかを撃破して、自分の力で現役続行をつかむだけだ。魁皇は「考えてもしょうがない。一日一日をしっかり集中して、相撲を取れればね」とつぶやいた。9日目の把瑠都戦から勝負の後半戦が始まる。


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2010年9月18日 (土)

千代の富士に並んだ! 負けを忘れた横綱白鵬おめでとう!

出ましたね~
昭和の大横綱千代の富士に並びました。
全く危なげない実の堂々とした取組。
相手がバタバタしたところを軽くいなしたようにも見える、いわゆる横綱相撲ってところでしょうか。

おめでとうございます

そして今日は、「越え」ですね
歴史の瞬間です
大いに愉しみです

一転。
大相撲懸賞クイズです!
成績発表が始まりました

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トラキチ関  石川県小松市 254位 元気です!
クロマテイ関 名古屋市   648位 元気です!
ソウタチチ関 愛知県常滑市 下位482位 元気です

と、ま~序盤の元気な方々です。
日順では、乱高下の原因ですね
スポットでドンと伸びたり、落ちたりが激しいんです

序盤中盤、そして後半で星の潰しあいが始まりますとまた大きく揺れ動きます。
「ワクワク拍車の理論」ってとこでしょうか(^^ゞ


さ、そして大相撲懸賞クイズのもうひとつの隠れた愉しみ
「おまけクイズ」が昨日からスタートです!

早速お三方が昨日当選されてます(^^ゞ
すごっ!

ぜひぜひ愉しんで下さいませ

 
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白鵬ついに53連勝!千代の富士に並んだ
2010年9月18日(土) 7時2分 スポニチアネックス

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秋場所6日目、はたき込みで琴奨菊を下した白鵬

 横綱・白鵬が、ついにウルフに肩を並べた。大相撲秋場所6日目は17日、東京・両国国技館で行われ、白鵬は琴奨菊を冷静にはたき込んで、初場所14日目から続く連勝記録を「53」に伸ばした。これで、千代の富士(元横綱・現九重親方)が1988年に達成した昭和以降では史上2位となる連勝記録に並び、史上1位の双葉山の69連勝にもあと16勝とカウントダウン態勢に入った。7日目は昭和以降の単独2位となる54連勝を懸け、小結・稀勢の里と対戦する。

 22年の時を超えて、白鵬が千代の富士の記録に追いついた。昭和末期を彩った大横綱に肩を並べ、記録に対する重圧感から少しだけ解放された白鵬は「場所前からの一番近い目標が53だった。それに並んだというのはうれしい」と穏やかな笑みをこぼした。

 横綱が醸し出す存在感で、午後5時55分の両国国技館は緊迫感であふれた。注目の立ち合いは、右の張り差しで琴奨菊の出足を止めた。その後、とっさに体を開いて、タイミング良くはたき込み。「緊張感はありました。自分の責任を感じて。もともと負けられない地位、それだけ考えて臨みました」。一人横綱として野球賭博問題が取りざたされた名古屋場所を乗り越えた強さは、偉大な記録を目の前にしても揺らぐことはなかった。

 02年のことだ。三段目で体重も100キロに満たなかった17歳の白鵬は、小さくても屈強な体で優勝31回を重ねた千代の富士のビデオに目を奪われた。「自分はやせていて、立ち合いで頭から当たっていた。でもビデオを見て、無理に頭から行く必要ないと気づき、肩や胸で行くようになった」。ここから右四つを得意とする白鵬の出世街道がスタートした。

 だが、05年名古屋場所で左足首を痛め、初めてのスランプを味わった。秋場所で何とか勝ち越し、九州場所では前頭から三役に復帰したが納得のいく相撲ができない。そこで救いの手を伸ばしてくれたのが、元千代の富士の九重親方だった。「自分と同じ右四つだから、体を大きくして、もっと力をつければ、凄い横綱になれるよ」。その言葉を素直に受け止め、当時130キロ台だった体重を1年後には150キロ近くまで増やした。相撲に安定感が備わり、その2年後には一気に横綱まで昇進した。

 「偉大な人たちを尊敬しながらやってきました。これからもやっていきたい」。千代の富士だけでなく、双葉山、大鵬、北の湖、貴乃花…過去に10回以上優勝している大横綱の取組などのDVDはすべて見て、研究を重ねた。千代の富士の取組からは「前まわしの取り方」を参考にしたという。角界の先人たちのエキスを集約した結果が、53連勝という偉業につながった。

 千代の富士に並び、その先には“昭和の大横綱”と呼ばれた双葉山の69連勝しかない。双葉山は白鵬が最も尊敬している力士で、夢の中で相撲を取ったこともあるという。次なるターゲットを「まずは60にしときましょう」とした白鵬だが、69連勝に向けては「1つ並んだので気楽にいけるかな」と自信ものぞかせた。残り16勝。夢にまで見た双葉山が白鵬の視界に入ってきた。


いろいろありました…白鵬“53連勝語録”
2010年9月18日(土) 7時2分 スポニチアネックス

 ☆2 初場所千秋楽 優勝を逃したが、朝青龍との最後の対戦で勝利。「優勝した人に勝ったんで優勝したみたいな気持ち。意地というより千秋楽まで自分の相撲を取り切ったという感じ」

 ☆3 春場所初日 安美錦を下し、一人横綱として初勝利。「いいスタートを切った感じじゃないですか」

 ☆17 春場所千秋楽 日馬富士を下して2場所連続の全勝優勝。「朝青龍関がいなくなって大きな穴があるけど、今場所、大関(把瑠都)が誕生したし、いいライバルになってくれれば」

 ☆30 夏場所13日目 琴光喜を下し、30連勝で2場所連続優勝を決める。「今場所は楽しかった。全部いいんじゃないの。みんながついてこなかった分、余裕あったんじゃないですか」

 ☆32 夏場所千秋楽 日馬富士を下し、2場所連続の全勝優勝。13日目に優勝が決まったことに優勝インタビューで「皆さんに謝りたいことがありまして、優勝が早く決まりすぎてすいませんでした」

 ☆33 名古屋場所初日 賭博問題で開催さえも危ぶまれた名古屋場所の初日を白星で飾る。「今場所は楽しみです。逆に。こんな場所はこれから先、二度とない。この場所を経験することで自分自身が大きくなれると思う」

 ☆36 名古屋場所4日目 阿覧を下して36連勝。朝青龍の35連勝を超えたことに対して「そう言われたら、うれしい限りでございます」

 ☆45 名古屋場所13日目 大鵬の連勝記録45に肩を並べたが「こういう場所で並んだのが残念です。少しはうれしいのですが」

 ☆47名古屋場所千秋楽 史上初の3場所連続全勝優勝を飾ったが天皇賜杯がなく表彰式で涙。「この国の横綱として力士の代表として天皇賜杯はいただけたらなとつくづく思う。国歌が流れて、土俵の上を見たら賜杯がなく、悔しくて…」

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2010年9月15日 (水)

白鵬、モンゴル英雄の声援に応え50連勝

う~ん素晴らしい!
鶴竜戦では、鶴竜の粘りに不安も見えましたが、ガッチリ50をもぎ取りました。
 
今場所は、LJカード3000枚争奪 白鵬連勝クイズもございます
 
白鵬の連勝記録に一喜一憂ですね
 
今場所もどうぞ宜しくお願い致します
 
 
 
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白鵬、モンゴル英雄の声援に応え50連勝 2010年9月15日(水) 9時27分 デイリースポーツ

 「大相撲秋場所3日目」(14日、両国国技館)

 横綱白鵬が若の里を寄り切り、初日から3連勝。初場所14日目から続く連勝を「50」とし、昭和以降では史上3人目となる大台に到達した。この日は13日に最終日を迎えた世界柔道(東京・国立代々木競技場)に出場していた、モンゴル人初の五輪金メダリスト・ツブシンバヤル(26)が観戦。母国の英雄の前で大きな“金”字塔を打ち立てた。
 
  ◇  ◇
 
 一分のすきもない。鋭く踏み込んで右四つ、左上手を奪った白鵬が、そのまま前に出て若の里を一蹴。相手を全く寄せつけない盤石の相撲で、千代の富士以来22年ぶりの50連勝を達成した。
 
 「本当に集中できましたね。流れで上手も取れたし、最後は万全の寄り。いい相撲でしたね」。満面の笑みで自画自賛すると、報道陣をぐるりと見回しながらおどけた表情を見せた。
 「相撲だけじゃなくて、年間365日ありますから。その生活がかみ合った。一つ運があるということ。運というのは努力した人間にしかついてこない。うれしいね」。昭和以降では史上3人目の大台に到達した喜びを、包み隠さずに表した。
 
 この日は『世界一の男』が刺激となった。52年ぶりに東京で開催された柔道の世界選手権に出場していた、モンゴル代表のツブシンバヤルとツァガーンバータルが国技館を訪問。ツブシンバヤルは北京五輪の柔道100キロ級でモンゴル人初の金メダリスト(世界柔道は5位)に輝き、ツァガーンバータルは昨年の柔道世界選手権66キロ級で金メダル、今年は銅メダルを獲得した。
 母国の英雄から声援をもらい、「多少緊張感があった」と言う。その緊張感を闘志に変えて、2人に負けない“金”字塔を打ち立てた。取組後に支度部屋を訪れた2人と、手で一緒に『50』のポーズを作って記念撮影。さらなる連勝記録更新へ、大きな力をもらった。
 
 次に目指すは千代の富士の53連勝、さらには双葉山の“不滅の大記録”69連勝超えだ。「(記録が)いい緊張感となり、集中させてくれている」。視線はしっかりと、頂点を見据えている。

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2010年9月 8日 (水)

ダイアモンド賞の発表です! LJカードは何度でも楽しい♪

さ、年に回の恒例のダイアモンド賞の発表です。

ええ!ってあまりに唐突な感じで当るからナントも嬉しいダイアモンド賞です

例によって例の如く、暑中見舞いはガキの当選に合わせたものです。
前回は、福井のマルチャン関が複数当選でしたがハテサテ今回は如何でしょう

ボクは数年ぶりでC賞が当選です
2口あったのですが1口は惜しくも期限外でした・・・


screenshot_01-2010-09-8-10-57.jpg


これを参考にして下さいませ!
 
 

もうスグ本場所ですね
ワクワクしましょう!
  
 
 
 

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2010年9月 7日 (火)

永谷園の復活です! 

さ~、いよいよ整って参りました。

高見盛のCM等でもお馴染みの永谷園の復活です!
 
大相撲もようやく平常運航になりそうです。
民主党の選挙は14日までですが、その後の熱い戦いは大相撲が引き受けます!

元気に楽しく燃えましょう
 
 
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●永谷園が懸賞再開=大相撲
 
時事通信 9月6日(月)
 
 永谷園は6日、大相撲の懸賞を秋場所(12日初日、東京・両国国技館)で再開すると発表した。同社は夏場所まで、最近では最も多い1場所200本(1200万円)の懸賞を出していたが、名古屋場所は賭博問題などを考慮して取りやめた。
 
 秋場所も200本の予定で、横綱白鵬や高見盛の取組が中心。呼び出しの着物広告も再開する。同社広報室は「現状を改革する姿勢が打ち出されてきたから」としている。
 
 秋場所は医療機器メーカーのヘルスやIHI汎用ボイラなども取りやめ前と同数の懸賞を出す。
 
 
●大相撲・けいこ総見の白鵬
 
時事通信 - 2010/9/6
 
4日に行われた横綱審議委員けいこ総見で、気迫を見せる白鵬。
 
「名古屋場所を思い出して、その経験を生かしていければ」と連勝記録に挑む。
 
大相撲秋場所は12日、東京・両国国技館で初日を迎える(東京)

 
  
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