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2014年5月

2014年5月23日 (金)

ミマキヤマ関 9位 相撲懸賞クイズ

相撲の神様って・・・

予想外の展開をこしらえて、みんなの期待を煽っておきながら・・・

なんともやり切れない上位戦だったようです

ま、それよりクイズです!

ミマキヤマ関   9位 神奈川県横浜市

なんと!

昨日は6位につけておりました!

このまま駆け上がって欲しいですね(^^ゞ


さ~クロマティ関ぐんと上がって参りました

オモシロイ関 347位  茨城県ひたちなか市

クロマティ関 449位  愛知県名古屋市

ナオミヤマ関 622位  宮城県仙台市

ユアチャン関 735位  岩手県花巻市

下位です

アイカツヨ関が躍り出て参りましたね

ヤタカヤマ関 下位156位  岡山県高梁市

マタマケタ関 下位413位  島根県太田氏

アイカツヨ関 下位490位  広島県広島市

シロマティ関 下位498位  愛知県名古屋市

そろそろ佳境ですね(^^ゞ


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稀勢の里 消化不良の敗北 大相撲夏場所
産経新聞 5月22日(木)20時37分配信

 怒気をはらんで「くっそー」と叫んだきり、口を開かなかった。支度部屋に戻ってきた稀勢の里は悔しさが晴れない。報道陣の問いかけには一切無言。賜杯の行方を占う白鵬との相星対決は、力を出す前に立ち合いの駆け引きで敗れた。

 相手と目を合わせようとしない稀勢の里が立ち合いで2度先に立ち、白鵬は合わせず待った。成立した3度目はあまりに中途半端に受けてしまった。

 踏み込みが弱く、相手の右肩の当たりをまともに食らう。右からおっつけられ、後退。残す腰はなく、一方的に寄り切られた。挑戦する側の大関の心に立ち合いで迷いが生じた時点で勝負はあったようだ。

 両者の対決はいつも立ち合いがうまく成立しない。勝負へのこだわりの強さは仕方ないが、平日ながら大入りの客席に広がったのはため息。誰もが期待していたのは大相撲だった。土俵下に座った井筒審判長(元関脇逆鉾)は「横綱大関は手本を見せないと。1回で立ち合ってほしかった」と苦言を呈す。

 残り3日で白鵬と1差。星勘定の上では初優勝の可能性を残すが、人頼み。この敗北で限りなく遠のいたことは間違いない。勝った者が強いのが勝負の世界。一瞬の駆け引きをいくら悔やんでも、負けた稀勢の里には何も残らない。(藤原翔)

 
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